本記事はWake Up, Girls! Advent Calendar 2025の19日目記事です。

adventar.org

 

WUGのアドベントカレンダー、毎年埋めていてすごいなと思いつつ
今年は空いてるみたいなのでちょっとだけ繋ぎ程度に書いても許されそうですね。

 

とはいえ明確に書きたいテーマがあるわけでもないので思い浮かんだことからつらつらと。

 

 

 

昨年末頃は延期されていた応援上映があり、10周年の流れで今年頭には周年グッズの発売がありましたね。
アクスタ文化はここ数年で出てきたものだと思うのでWUGの活動当時には無かったやつですね。ツアーでブロマイドとか持ち歩いてる人はいたような気がする。
このタイミングで作ってくれたのは嬉しい人も多そうです。

 

ライブTシャツの復刻もうれしい。
グッズは使い込む派の人なのでもう着れなくなっちゃったTシャツとかもありまして、

特に気に入ってる4thのTシャツは買い直しました。

4thのロゴ好きなんですね~~

もう一段深く好きになった思い入れのあるライブツアーというのもあるし、

ユニットのあり方とかアニメの展開が一旦停止してこれからとか、
当時のユニットのいろんな想いが詰まってるような気がします。

 

ランダムライブロゴチャームも自引きできて嬉しみ

 

WUGちゃんだらけの大同窓会もありました。
これの知った時は俺達の"黄金時代(オウゴン)"が還って来る!!ってなってました

 

忍者と極道パロ 原作もたいへんおもしろい

放送時はひさびさにX(旧Twitter)のタイムラインがわぐわぐしており懐かしい気分に浸るなど。
メンバー個々の活動を追っているわけではないので久々に見れたメンバーもいて、

いっしょにこたつでゲームやってるだけなんだけどこの七人は末永く仲良く幸せでいてほしいな…と。またこの光景が見れるか…と。無印9話「ここで生きる」の夜明け後にみんなで温泉に浸かってるシーンのようなあたたかさを感じるんですよね。

 

個々のメンバーで言うと自分は合成音声好きなのもあり、TOKYO6さんの小樽潮風高校Project関係は見ています。年始頃ライブに参加し、みゅーちゃん(夏色花梨パイセン)とかやたん(花隈千冬ちゃん)とゲストのよっぴー(小春六花)はお目にかかることができました。やっぱこの子らのステージパフォーマンス半端じゃないよな…とダブルディスタンを観ていて思いました。実力の高さ。

 

 

X(旧Twitter)を眺めているとちょいちょい新たなワグナーが誕生していて
いやよく見つけてくれたな…と後方から眺めています。

やっぱ曲の良さというわかりやすく普遍的な入口は大きいですね。

メンバーの活躍もそうだし、ずっとWUGのこと喋っているワグナーも一因になっているように思います。解散から5年以上経つのにすげえや。

 

 

以上、今年のWUG関係のあれこれ総括でした。

文章書くのも難しいですね。ネタもあらかじめ探しとくんだったな~…

とりとめのない内容でしたが読んでいただきありがとうございました。

 

周年衣装描いたことなかったので